教育資金、198万円が400万円になる方法

● 教育資金、198万円が400万円になる方法

おはようございます、木村 久美です。

お子さまの教育資金を、どのような方法で貯めていきますか?

たとえば、国から支給される児童手当を、そのまま貯めていく方法があります。

児童手当の総支給額は、198万円になります。

では、大学の教育費はどのくらい必要でしょうか?

国立大学が250万円、私立大学で400万円ほどと言われています。

児童手当に少し上乗せしていけば、国立大学の費用に届きそうですね。

実は、児童手当の198万円が400万円になる方法があります。

それは、ジュニアNISAを活用する、というものです。

ジュニアNISAで6%の運用ができると、これだけ増やせるようになります。

運用は難しそう、、と思われる方がいらっしゃるかもしれません。

でも、ご安心ください。^^

実際にやってみると、意外とカンタンです。

きっと、「これだけでよかったのね~。」とお感じになるでしょう。

あなたも児童手当で、効率良く増やしていきませんか?

 

 

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